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はやぶさ/HAYABUSA 【映画】

2011061323260895c_20110627180448.jpg

140分 - 人間ドラマ
監督: 堤幸彦

なぜいつも載せないこの情報を載せるかというと、
はやぶさカオスだからです


以前みた、ドキュメンタリーのはやぶさ
はやぶさ -HAYABUSA BACK TO THE EARTH-‎ ←リンクあり
46分 - ドキュメンタリー
監督: 上坂浩光 - 出演者:篠田三郎(ナレーション)


そして、これまた予告編でみたのですが、
2012年公開でまた「はやぶさ」をやるのだなー
渡辺謙さん主演


魅力的な題材と思います
だからそれぞれの想いで、はやぶさを描きたい、語りたいというのは大変よくわかります
その偉業が既にドラマチックですから



今回のはやぶさは、人間ドラマに焦点があたってる

観る前に、登場人物について、
監督はその実在のはやぶさに関わった方々のご本人の癖までまねるように、
と役者さんに要求していたと聞きました
それなのになぜフィクションの存在(水沢恵=竹内結子)を
主役級にそえるのだろう…と思っていたのです

映画が始まりほどなくしてその意味がわかりました
彼女はわたしたちの夢の体現なんですね
はやぶさのプロジェクトチーム、チームではなくてもそれに関わってきた人たち
わたしたちはそれを遠くからみて、
偉業だな…やったな…と思いながらも直接は関われません
でも彼女(水沢恵)は自分を投影できる存在なわけです
あの抜擢のされ方も夢ですし

それともうひとつ
この話は人間の誰も主役にすることができない
はやぶさを主役にするならドキュメンタリーの
はやぶさ -HAYABUSA BACK TO THE EARTH-
これと変わらないことになってしまう

チームの中の人たち
どこを切り取っても話ができそうです
その開発にかける想いや苦悩
それだけで、
登場人物分のマルチアングルで何本もつくれるくらいでしょう
ゆえに誰も主役にできない(この作品はひとりを主役にしたくなかった、という意味)
だから水沢恵が必要だったのだと思います
ということで、彼女の存在にはすぐに納得しました


さて中身です
この映画は「はやぶさ」の目的や仕組み、
プロジェクトの経緯が大変わかりやすく解説されている
以前に、ニュース、JAXAのHP、46分のドキュメンタリーなどで
はやぶさについての地球帰還までの足跡は理解してました

しかしですね、
若干、専門用語が多く、
映画の中でちんぷんかんぷんな顔をしてた小学生みたいな現象が起きることも
人によってはあると思うのですよ
わかっている者がわかっていない者に説明するときは、
ほんの小さなことでもひっかかるものです

そこを例えば、
どうして決まった時期に打ち上げなければならないか、ということを
プロジェクトのチームの人間が、
自分で惑星イトカワになったりはやぶさになったり地球になったりして
こうなんだよ、と説明していくんですね
映画をわかりやすくした、というよりは
おそらくですけど、
こうやって本当に説明して、
宇宙に興味がない人たちに納得させてきたんだろうなと思ったわけです
人間ドラマとしてつくっているだけあって、
地域住民との関わりや予算の採り方など、
実際に実行してきたであろう問題点をクリアするための方法が具体的で実効性があります
前回見たドキュメントはその部分は省いていました
はやぶさの偉業はドキュメントの方がよくわかりますが、
関わった方たちの詳細はこちらの映画の方が伝わります

見比べてみて思ったこと
より泣いたのはドキュメントの方なんです
今回のように、プロジェクトに関わった人たちはほとんど出てこないつくりでありましたが、
もう想像に難くない
貧乏な中どんなにやりくりして前を向いて進んできたんだろう
そんな説明は前回のドキュメント映画にはなかったけれど、もうたまらずこみ上げる
はやぶさを擬人化する人たちに気持ちが同化してしまう
その苦労が慮られる

今回の映画は涙したところもあったのですが、
それよりも楽しい、と感じた
うーんワクワクの方が大きかったのです
ひとつひとつのエピソードも唇の両端がゆるむことが多かったです
この中の佐野史郎さんが演じるプロジェクトマネージャーが言っていた言葉
先の見えない努力に虚しくなることはありませんか?
という水沢恵の問いに対して、
みんな頑張ることしか考えていなかったというあれ
それが画面の中で体現されていたと思います
もちろん問題も山積みだったしトラブルも何回も起きていた
それでも絶望することはなかった
そんな気持ちにならない

はやぶさをロストしたときもあきらめてはいないし、
はやぶさもそれに応えました
ロスト部分はドキュメントの方がはやぶさメインにじっくり追っていて、
はやぶさ自身のしぶとさを感じましたが、
こちらの人間ドラマの方は関わる人たちの、
前を、先を信じる部分を強く感じました

そうして、通信が回復し地球に還るめどがたったはやぶさ
大気圏に突入して帰還するはやぶさを回収するチームに水沢は入ります
ここも夢の体現
はやぶさを迎えるところまでわたしたちをナビする役どころ

フィクションな存在である彼女は映画の中で、
いきなりチームにスカウトされ、
プロジェクトチームの一員となってはやぶさに関わり、
そして今までプロジェクトに貢献してきても最後まで関われない人もいる中、
帰還したはやぶさを迎え入れて回収し、
採取した物質の分析までやる…
なんというドリームカムトゥルー
この映画は、だからいいのだ、と思います
わたしたち、観る側の夢の体現ですね
ドキュメンタリーとは違うファンタジーであってエンタメな部分

最後の水沢恵が講義をするシーンの説教くさい部分はいらんなーと思うのと、
はやぶさ大気圏突入の時にあまり涙がでなかったのは
ラスト前、草原にたってはやぶさが流れ星になるシーン
途中でプロジェクトを去った坂上(高嶋政宏)と水沢(竹内結子)の立つ地が、
なんかセットくさくてしょぼいと感じてしまったからかも
ロケなんですかね?詳しくはわかりませんが、
ロケなら尚更なんであんなセット感が漂ったのか
なんかしょぼっって思ってしまった


前回のドキュメントで書いた感想抜粋

>幾多の困難を乗り越えて還ってきたはやぶさ
>はやぶさ自体にも感情移入するし、技術者にも思いを馳せる
>その乗り越え方に日本の技術者の健気さがみえて…

>スイングバイ航行
>貧乏航行ですよ
>めざす惑星、「イトカワ」に向かうまでに打ち上げられてからまず1年以上かかっている
>スイングバイ航行とは惑星のエネルギーを使って加速する方法
>積載するエネルギーをたくさん使わなくてすみます
>それからの長い旅路
>着いただけじゃなく還ってくる旅路

>ところどころ、イオンエンジンにしろスイングバイにしろ
>金がないから技術があがる
>そんな面が垣間見えて、
>世界的にも探査機にはスイングバイを使うのだけれども、
>特に日本って宇宙開発にかける金がないな!と実感した
>国家プロジェクトとなりえないのは貧乏だからよきっと←
>宇宙開発が活発だった頃、
>まるで宇宙を制すれば世界を制するがごとくアメリカとソ連が競っていた
>世界のリーダーは宇宙を制したもの
>そこに日本が割り込めることはなかった
>でも日本には技術がある
>その粋を集めたはやぶさが一矢報いてくれた
>涙ちょちょ切れるよ

と、ドキュメント映画の中で特に説明がなかったことを想像して
涙ちょちょ切れていたわけですが

今回の映画はここが…とても詳しく…
宇宙研の協力室長である的場(西田敏行)が、ことあるごとに
「アメリカみたいにロケットバーンとあげられたらこんなことやんないでいいんですが」やら
「アメリカなら燃料たくさん積んでいけるんだけど」やら言ってて…
もう貧乏全開でした!
すごく歯に衣着せぬ貧乏がつきつけられました!
日本の政策ってさ、浪漫には金を出さんのよ
でも個人にはロマンはあるのね
それが筧さんがやっていた文部科学省官僚の矢吹の役どころで表現されています
仕事としては成果が見える形で出ないと予算をまわせないけれど、
個人的には子供も連れてはやぶさを迎えるために宇宙研にきてしまうという…


でも、だからね、
その中でやりくりするプロジェクトの方々が
生き生きと楽しそうなのをみて、
涙より微笑みがでてきたんです

ドキュメントも人間ドラマも
どちらも観れてよかったです


さあ
2012年公開のはやぶさはどんな切り口なんでしょうか

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COMMENT

うちゅうぅ~

そしてぷサンは考えるのをやめた(*^o^*)/
何本もあるのネ☆はやぶさ
何をみたらぃぃかわかんなぃョ

| けぃこ | 2011/10/04 15:57 | URL | >> EDIT

けいこちゃん

明日の朝には市場に並んじゃう運命なのね…
りさりさ

何本もあるねはやぶさカオス

あーニュースでいいんじゃね
おらが思うに、JAXAに直で行った方が感動するような
けいこちゃんは行けるべ
SD聖地巡礼のついでにさ

直がいいよ直
宮沢賢治記念館でなめとこ山の熊の草稿をみたときの感動筆舌にしがたし

| おくやぷ | 2011/10/04 18:15 | URL | >> EDIT

こんばんは♪

あの日以降幾度となくテレビで流れた帰還の映像。
特大の流れ星となって散りゆくはやぶさ本体と、その先を輝きながら一直線に進むカプセル・・・。
あれ何度見ても泣けてきちゃうんですよ私。

地球に帰り着いても送り出したプロジェクトの人たちに「よくやったね」って触れてもらうこともできないんですよね、はやぶさ君は。そのかわりに彼は大気圏突入前に身代わりとも言えるカプセルを打ち出すわけで。で、地球を眺めつつ最後の写真を数枚パシャパシャッと。
それから今度はカプセルを追いかけて落ちていくという・・・こんなドラマチックな光景が他にあるだろうかって。“君はどこに落ちたい?”に匹敵する光景だよなあって。いや、理屈じゃないんですけどね。

映画のほうはおっしゃるように泣かせる作品ではなかったですね。正直泣く気満々で臨んだのですが(笑)、まあこんな爽やかな後味も悪くなかったな。
涙より微笑み、ほんとそういう作品でした。

| SOAR | 2011/10/06 23:59 | URL | >> EDIT

SOARさん

> あの日以降幾度となくテレビで流れた帰還の映像。
> 特大の流れ星となって散りゆくはやぶさ本体と、その先を輝きながら一直線に進むカプセル・・・。
> あれ何度見ても泣けてきちゃうんですよ私。

あの映像をみたときは、
皮膚がじわっとなってほんとよく還ってきたなあ…と涙がでました
そのはやぶさが燃え尽きていく姿をみるたび、やっぱり涙がでました
だからなんでしょうか、この映画の最後のシーン、
わたしは少しうるっとしながらもなんとなく作り物感がしてしまったですね
作り物でもいいのですけど、実際の映像をみたときの感動とは違いました
実際の映像をみたときの想いを反芻してうるっとする…という感じ


> 地球に帰り着いても送り出したプロジェクトの人たちに「よくやったね」って触れてもらうこともできないんですよね、はやぶさ君は。そのかわりに彼は大気圏突入前に身代わりとも言えるカプセルを打ち出すわけで。で、地球を眺めつつ最後の写真を数枚パシャパシャッと。

最後の仕事…ですねえ


> それから今度はカプセルを追いかけて落ちていくという・・・こんなドラマチックな光景が他にあるだろうかって。“君はどこに落ちたい?”に匹敵する光景だよなあって。いや、理屈じゃないんですけどね。

もうほんと、燃え尽きながらもわたしたちに消えない想いを残してくれました
超銀河伝説!
この偉業、はやぶさの軌跡自体がもうドラマチックですよね
わたしはロストから復活のところもすごく好きで、
ああしぶとい、はやぶさってしぶといなと思ったんです
いい意味で


> 映画のほうはおっしゃるように泣かせる作品ではなかったですね。正直泣く気満々で臨んだのですが(笑)、まあこんな爽やかな後味も悪くなかったな。
> 涙より微笑み、ほんとそういう作品でした。

ニュースでの実際の映像をみたときの気持ちとドキュメントをみたときの気持ちはだいたい同じだったのです
こう、皮膚がじわっとするんですよね、泣ける
この映画はエンタメ部分もあって、泣けるよりはにこっと微笑む感じでした

はやぶさはこの後、競合で2作品あるのですね
予告でみた渡辺謙さんのはプロジェクトマネージャーの方中心ぽい(予告みただけです)
もういっぽんは3Dとのことで、これは後で知ったのです
泣く気満々はまた次で…どうかな^^

でも実際の映像が一番グッときますよね!

| おくやぷ | 2011/10/07 07:09 | URL | >> EDIT

おくやぷさん、こんばんは!

おっしゃる通り、水沢の存在は我々観客がプロジェクトメンバーと共にいるような気持ちにさせる仕掛けですよね。
うまく機能していたかなと思います。
僕はドキュメンタリーの方は観ていないので、初「はやぶさ」映画でしたが、めちゃ泣いてしまいました。
ほんと「はやぶさ」が人のように感じてしまうんですよね。

| はらやん | 2011/10/10 19:05 | URL |

はらやんさん

こんばんは^^

> おっしゃる通り、水沢の存在は我々観客がプロジェクトメンバーと共にいるような気持ちにさせる仕掛けですよね。
> うまく機能していたかなと思います。

うまく機能してたと思いました
あの参加の仕方も夢のようで、
つまり宇宙をやっている人や目指してる人から見たらかなりドリームと思うのですが、気持ちの良い夢でした


> 僕はドキュメンタリーの方は観ていないので、初「はやぶさ」映画でしたが、めちゃ泣いてしまいました。
> ほんと「はやぶさ」が人のように感じてしまうんですよね。

いやー…ほんとに
感情移入してしまうんですよね
はやぶさに意思があるように思ってしまうのです
それがプロジェクトマネージャーの「はやぶさくん」にも表れていて
胸が熱くなります胸熱

ドキュメントもこれも、それぞれよかったと思いますよ
わたしはこっちの映画は微笑んでみていた感じです^^

| おくやぷ | 2011/10/10 19:59 | URL | >> EDIT















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